NO、ケータイドライビング
カストロールでは、ドライバーの皆様に安全な運転をしていただくため、「NO,ケータイドライビング」(運転中は電話をしないこと)の呼びかけをしています。
運転中の電話使用は大変危険です。自分が運転する際に電話を使用しないことはもちろんのこと、助手席や後部座席に乗る際も、運転する人が電話を使用しようとしたらやめるように注意しましょう。
NO、ケータイドライビングロゴ
カストロールでは、「NO,ケータイドライビング」(運転中は電話をしないこと)のよびかけをわかりやすくお伝えするため、右のロゴを採用し、広告原稿などの印刷物に掲載しています。
このロゴは、携帯電話ユーザーの方に広く親しんでいただくため、携帯電話の絵文字をベースに作成しました。
その前に 「NO」がついていますので、「運転中は電話をやめましょう。」 という意味になり、「NO、ケータイドライビング」のシンボルとなるのです。
運転中の携帯電話使用の法規制について
運転中に携帯電話を手に持つなどして会話をしたり、メールの送受信などで画面を注視するだけで罰せられ、5万円以下の罰金が課せられます。
運転中の携帯電話の使用により交通の危険を生じさせた場合には、以下の罰則が適用されます。
3ヶ月以下の懲役または5万円以下の罰金
違反点数2点 反則金(大型1万2千円、普通9千円、自動二輪7千円、原付6千円)
